【NHKのど自慢】2026 の出場・観覧情報とゲスト&スケジュールを紹介

テレビ

長寿番組『NHKのど自慢』は、毎週日曜日の昼に放送され、多くの人々に愛され続けています。

この記事では、
『NHKのど自慢の舞台に実際に立ってみたい方』『観覧して生でその熱気を感じたい方』
今後の日程や魅力、出場・観覧についてご紹介します。

まだ間に合う日程もたくさんありますので、この記事を参考に
ぜひ『NHKのど自慢』の世界に一歩足を踏み出してみてください!


NHKのど自慢の日程と情報(2026年1月5日現在)

2026年1月5日現在
すでに発表されている『NHKのど自慢』の今後の開催日程は以下の通りです。

まだ『出場申し込み』『観覧申し込み』に間に合う会場もあるので

チャレンジしたい方、応援したい方は、是非応募してみてはいかがでしょうか!

※『出場申し込み』『観覧申し込み』の詳細につきましては、それぞれのリンクから確認願います


2月8日(日)

鳥取県米子市(NHK鳥取放送局)

  • ゲスト:香西かおり、石丸幹二
    • 出場申し込み:終了
    • 観覧申し込み<締 切>2026年1月7日(水)午後11時59分

2月15日(日)

長崎県大村市(NHK長崎放送局)

  • ゲスト:細川たかし B.B.クィーンズ
    • 出場申し込み<締 切>2025年12月24日(水)午後11時59分
    • 観覧申し込み<締 切>2026年1月19日(月)午後11時59分

2月22日(日)

富山県高岡市(NHK富山放送局)

  • ゲスト:野口五郎、夏川りみ
    • 出場申し込み<締 切>2026年1月8日(木)午後11時59分
    • 観覧申し込み<締 切>2026年1月15日(木)午後11時59分

3月8日(日)

宮城県石巻市(NHK仙台放送局)

  • ゲスト:水森かおり、新浜レオン
    • 出場申し込み<締 切>2026年1月14日(水)午後11時59分
    • 観覧申し込み<締 切>2026年2月4日(水)午後11時59分

3月15日(日)

佐賀県佐賀市(NHK佐賀放送局)

  • ゲスト:はなわ、山内惠介
    • 出場申し込み<締 切>2026年2月3日(火)午後11時59分
    • 観覧申し込み<締 切>2026年2月13日(金)午後11時59分

3月22日(日)

茨城県牛久市(NHK水戸放送局)

  • ゲスト:川中美幸、浅岡雄也(FIELD OF VIEW)
    • 出場申し込み<締 切>2026年1月27日(火)午後11時59分
    • 観覧申し込み<締 切>2026年2月17日(火)午後11時59分

3月29日(日)

香川県観音寺市(NHK高松放送局)

  • ゲスト:坂本冬美、三山ひろし
    • 出場申し込み<締め切り>2026年2月15日(日)午後11時59分
    • 観覧申し込み<締め切り>2026年3月1日(日)午後11時59分

NHKのど自慢の魅力とは?

長寿番組『NHKのど自慢』の魅力は、なんといっても、私たちと同じ「普通の人」が主役であることです。

マイクを握る誰もが、それぞれの人生を背負って歌います。
家族への感謝、亡き人への想い、叶えたい夢など、参加者の背景は本当に様々です。

そんな熱唱を聞いていると、たとえ鐘が一つしか鳴らなくても、思わず「頑張れ!」と応援したくなります。

ゲストとの夢のような共演や、予期せぬハプニングに会場全体が和む瞬間も、生放送ならではですよね。

『NHKのど自慢』は、単なる歌の上手さだけではない、人間味あふれるドラマを感じさせてくれる貴重な歌番組なのです。

SNSでも盛り上がるNHKのど自慢

『NHKのど自慢』は、放送が開始された当時からは想像もつかないほど、現在ではSNSでも大きな盛り上がりを見せています。特にTwitter(X)では、番組が放送される日曜日の正午になると「#のど自慢」のハッシュタグがトレンド入りすることも珍しくありません。

出場者の歌唱力やユニークなパフォーマンス、司会者やゲストのやりとりに対して、リアルタイムで様々な感想やコメントが投稿され、オンライン上で「のど自慢」を楽しむ新たなコミュニティが形成されています。

SNSでの活発なやりとりは、従来のファン層に加え、若い世代もSNSを通じて気軽に番組に参加できるようになり、新たな視聴者層の獲得にもつながっているのです。

まとめ

今回は、『NHKのど自慢』の今後の開催日程と、番組の多岐にわたる魅力についてご紹介しました。

ごく普通の人が主役となり、人生をかけた歌を披露する姿は、私たちに感動を与えてくれます。

また、SNSで誰もが感想を共有できるようになった今、『NHKのど自慢』は単なるテレビ番組の枠を超え、多くの人々が一緒に楽しむことのできる「イベント」へと進化しているのです。

もしあなたが「歌ってみたい」と思ったり、「生でその熱気を感じてみたい」と思ったなら、思い切って参加の応募をしてみるのも良いかもしれませんね。

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