芋生悠は‘‘ばけばけ’’(朝ドラ)、映画、CMで大活躍!出演作品まとめ

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大活躍中の若手女優、芋生悠さんをご存じでしょうか。

映画、ドラマ、CMと幅広く活躍ですね!皆さんは、彼女の活躍をどう思われますか?

この記事を読めば、彼女のプロフィールから輝かしい経歴、そして今後の活躍まで全てがわかります!

芋生悠(いもう はるか)プロフィール

  • 生年月日
    • 1997年12月18日
  • 出身地
    • 熊本県山鹿市
  • 血液型
    • B型
  • 身長
    • 164cm
  • 体重
    • 45kg(2018年時点)
  • サイズ
    • B81/W60/H89/靴24.5cm
  • 特技
    • 書道(師範)、空手、水泳、長距離走、百人一首、バスケットボール
  • 所属事務所
    • 株式会社明後日

略歴

  • 2014年
    • 第3回ジュノン・ガールズ・コンテスト ファイナリスト
  • 2015年4月
    • 女優活動を開始
  • 2023年8月4日
    • 所属事務所ステッカーを退所し、現在は株式会社明後日に所属

若手女優として注目を集める芋生悠さんは、10代で女優活動を開始し、着実にキャリアを積み重ねてきました。

熊本県出身で、書道師範の資格を持つ文化的な一面と、空手や水泳、長距離走などスポーツ万能な一面を併せ持つ多才な人物です。


その類まれな才能と、表現者としての真摯な姿勢が、彼女を若手実力派女優へと押し上げています。


数々の作品で披露される繊細かつ力強い演技は、観る者に深い感動を与え、今後のさらなる飛躍が期待されていますね!

受賞歴

  • 2018年度
    • 門真映画祭2018 最優秀主演女優賞(『あの群青の向こうへ』)
  • 2024年
    • 第30回宮崎映画祭 金のはにわ賞 女優賞(『青春ジャック 止められるか、俺たちを2』『夜明けのすべて』)

映画出演

  • バレンタインナイトメア(2016年)
  • 傷だらけの悪魔(2017年)
  • トモシビ 銚子電鉄6.4kmの軌跡(2017年)
  • 東京喰種トーキョーグール(2017年)
  • the eternal/spring(2017年)
  • ユリゴコロ(2017年)
  • AMY SAID エイミー・セッド(2017年)
  • 斉木楠雄のΨ難(2017年)
  • ピンカートンに会いにいく(2018年)
  • 野球部員、演劇の舞台に立つ!~甲子園まで642キロ(2018年)
  • 恋するふたり(2019年)
  • JKエレジー(2019年)
  • 左様なら(2019年)
  • 37セカンズ(2020年)
  • 恋恋豆花(2020年)
  • #ハンド全力(2020年)
  • ソワレ(2020年)
  • サイレント・トーキョー(2020年)
  • ある用務員(2021年)
  • HOKUSAI(2021年)
  • ひらいて(2021年)
  • あの群青の向こうへ(2020年制作、2020年1月公開)
  • 吾輩は猫である!(2021年)
  • 牛首村(2022年)
  • 浮かぶ(2023年)
  • こいびとのみつけかた(2023年)
  • 朝がくるとむなしくなる(2023年)
  • 夜明けのすべて(2024年)
  • 青春ジャック 止められるか、俺たちを2(2024年)
  • 初めての女(2024年)
  • おいしくて泣くとき(2025年)
  • ROPE(2025年)
  • 次元を超える TRANSCENDING DIMENSIONS(2025年10月17日公開予定)

キャリア初期からコンスタントに様々な作品に出演し、幅広い役柄に挑戦してきました!

インディーズから大作までジャンルを問わず、作品ごとに全く異なる表情を見せてくれる演技力は、観客を惹きつけてやみません。


今後の出演予定作品も目白押しで、女優としての存在感はますます高まっていますね!

短編映画出演

  • 爛れ(2016年)
  • マスタードガス・バタフライ(2016年)
  • それからのこと、これからのこと(2016年)
  • TOKYO CITY GIRL2016「LOCAL→TOKYO」(2016年)
  • 朝をこえて、星をこえて(2017年)
  • Piece of Tokyo「とう と きょう」(2017年)
  • 大怪獣チャランポラン祭り 鉄ドン(2017年)
  • ポップ・ロック・ビルディング(2017年)
  • アオとシオリ(2017年)
  • SHISHAMO SHORT FILMS「明日メトロですれちがうのは、魔法のような恋」『好き好き!篇』(2017年)
  • 注射針をブルーシートで(2017年)
  • SEASONS OF WOMAN(2017年)
  • ひとひら(2018年)
  • このまちで暮らせば(2018年)
  • ヒゲとレインコート(2018年)
  • ヒロイン(2018年)
  • えのしまピエロ(2018年)
  • 七転び八起きのピースサイン(2019年)
  • かく恋慕(2020年)
  • 全員切腹(2021年)
  • プレイヤーズ・トーク(2022年)
  • ボクらの映画「うちのじいじは字が書けない」(2023年)
  • 解放(2025年)

数多くの短編映画に出演していることも、芋生悠さんの大きな特徴です。

映画祭での受賞経験もあるように、短編という短い尺の中で役柄の感情や背景を表現する確かな実力を持っています。


この経験が、長編映画での深みのある演技に繋がっていると言えるでしょう!

テレビドラマ

  • 禁断のホラーミステリー 怪異TV 第2話「呪いのタイムリミット」(2015年、NHK BSプレミアム)
  • 痛快TV スカッとジャパン(2016年、フジテレビ)
  • サチのお寺ごはん(2017年、メ~テレ)
  • ぼくは麻理のなか 最終話(2017年、フジテレビ)
  • 花のち晴れ〜花男 Next Season〜(2018年、TBS)
  • GIVER 復讐の贈与者 第9話(2018年、テレビ東京)
  • 大河ドラマ いだてん〜東京オリムピック噺〜(2019年、NHK総合)
  • 新米姉妹のふたりごはん(2019年、テレビ東京)
  • シリーズ・横溝正史短編集「金田一耕助踊る!『華やかな野獣』」(2020年、NHK BSプレミアム)
  • 父と息子の地下アイドル(2020年、WOWOW)
  • 正しいロックバンドの作り方 第2話(2020年、日本テレビ)
  • 純喫茶に恋をして 第11話(2020年、フジテレビTWO)
  • 泣くな研修医 第6話・第8話(2021年、テレビ朝日)
  • 超速パラヒーロー ガンディーン 第1話・第2話(2021年、NHK総合)
  • 世にも奇妙な物語 ’21夏の特別編「三途の川アウトレットパーク」(2021年、フジテレビ)
  • ファイトソング 第4話(2022年、TBS)
  • 警視庁・捜査一課長 Season6 第9話(2022年、テレビ朝日)
  • あなたはだんだん欲しくなる(2022年、BS-TBS)
  • ワンナイト・モーニング 第1話「梅干しのおにぎり」(2022年、WOWOW)
  • À Table!〜歴史のレシピを作ってたべる〜 第3話(2023年、BS松竹東急)
  • 杉咲花の撮休 最終話「五年前の話」(2023年、WOWOW)
  • SHUT UP(2023年 – 2024年、テレビ東京)
  • アクターズ・ショート・フィルム4「イツキトミワ」(2024年、WOWOW)
  • おいち不思議がたり 第3話・4話(2024年、NHK BSプレミアム4K・NHK BS)
  • À Table!〜ノスタルジックな休日〜 第3話(2024年、BS松竹東急)
  • 怖い絵本 season8「おめん」(2025年、NHK Eテレ)
  • じゃあ、あんたが作ってみろよ 第4話・第5話(2025年10月28日・11月4日、TBS)
  • ぼくたちん家 第7話(2025年11月23日、日本テレビ)
  • 探偵さん、リュック開いてますよ 第5話(2026年2月6日、テレビ朝日)
  • 連続テレビ小説 ばけばけ 第102話 – (2026年2月24日 – 、NHK)

数々の人気ドラマや話題作にゲスト出演するだけでなく、主演も務めるなど、テレビの世界でも存在感を発揮しています。

特に大河ドラマのような歴史ある作品から、独特の世界観を持つショートフィルムまで、多様なジャンルで視聴者を楽しませてくれています!

CM・広告

  • FM802 2015年ACCESSキャンペーン(2015年)
  • 兵庫大学 「現代ビジネス学科 2016年4月開設」(2015年)
  • アシックス 「オリンピック用CM」(2015年)
  • PS4 「進撃の巨人」(2016年)
  • 南日本酪農協同 「スコール」(2016年)
  • モスバーガー 「テリヤキの旬」篇(2016年)
  • スシロー 「これぞ、職人気質。これぞ、スシロー」篇(2016年)
  • 中田食品 「梅なでしこ」(2016年)
  • ネッツトヨタ熊本 「海を届ける」(2016年)
  • パナソニック エイジフリー「生活リハビリ」篇(2016年)
  • 東京エレクトロン 「My IoT」篇(2016年)
  • docomo×SNOW 「最後くらい盛らせろ – 卒業”盛ルバム”」篇(2017年)
  • ちふれ(2017年)
  • 古河機械金属 (古河気合筋肉) カナコシリーズ(2017年 – )
  • トレたび ニッポンをつなぐ物語「おばあちゃんのお漬物」篇(2019年)
  • BOAT RACE振興会「Splash ボートレーサーになりたい!」(2021年)、「アイ アム ア ボートレーサー」(2022年)

女優業だけでなく、CMや広告でもその魅力を存分に発揮しています!

瑞々しい表情から親しみやすい笑顔まで、様々な顔を見せてくれる芋生さんは、多くの企業から起用されています。


CMを通して、より多くの人々に知られる存在となっているのですね!

まとめ

数々の映画やドラマ、CMに出演し、見る人の心を惹きつける演技で大活躍している芋生悠さん。

若手女優として確かな演技力と存在感を放ち、受賞歴も着実に積み重ねています。
特技の書道や空手で培われた芯の強さも、彼女の魅力の一つと言えるでしょう。

今後もますます活躍の場を広げ、日本を代表する女優として成長していく芋生悠さんから目が離せません!

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